ハーレーダイナFXDBを日本一高く売る裏技<査定,買取,売却>

 

ダイナFXDBを日本一高く売る裏技を公開!<査定,買取,売却>

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ダイナファミリーのルーツとなったのがこのモデルで、エンジンは、ショベルヘッドから、エボリューションエンジンを経て、現在に至っています。

 

デュアルヘッドライトのFXDFなど、最近、何かと注目集めているダイナファミリーですが、2006年登場のこのFXDBが、ダイナファミリーをどのように変化させたでしょうか。

2006年といえば、ダイナファミリーのみ全モデルにインジェクションを採用、伝統的に装備されていたヘッドライトバイザーが取り外されるなど、大きく変化しています。

 

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ハーレーFXDB 

フロントフォーク径も、49mmと太くなり、リアホイールが16インチから17インチに、タイヤサイズも160mmタイヤが装備されるなど、

様々な変化がもたらされています。
また、FXDFといえば、エイプハンドルです。
シート下のカバー類もブラックアウトされ、ブラック好きにはたまりません。


ただ、2009年からはシルバーカラーとなっています。
エイプハンドルには、ブラックのイメージが似合うと思うのですが・・・

ただ、2009年モデルにしかないブラックリムや、短くチョップされたリアフェンダーは、魅力的です。